だいますのまとめ

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    1 愛の戦士 ★ :2022/09/09(金) 22:55:26.69 ID:CAP_USER9.net
    週刊女性PRIME 2022/9/9

    「もうアイドル自体を“卒業”するみたいで、多少羽目を外したくなる気持ちも分かるんですが……」(東京・歌舞伎町の飲食店関係者)

     女性アイドルグループ・まねきケチャのメンバー3人が卒業発表したのは今年4月。中川美優(27)、宮内凛(24)、松下玲緒菜(23)の3人が同時に、来年春でグループを脱退するという。

    未成年で合コンに参加
     現在各メンバーは「ファンへの恩返し」として、まねきケチャとして最後の活動に勤しんでいるが、“絶対的センター”とされる松下の行動が、一部関係者の間で問題視されているという。『週刊女性PRIME』が入手した2本の動画は、泥酔した様子の松下が実に楽しそうに夜を過ごしているシーンだった。


     まねきケチャは2015年デビューの、いわゆる「地下アイドル」グループ。18年にはかねてから目標に掲げていた日本武道館の公演を成功させており、アイドルイベントでもトリを務めることが多い超人気グループだ。しかし今年、松下を含む結成時のオリジナルメンバーが、来年春での卒業を発表。松下はセンターを務める人気メンバーで、これまで2冊の写真集も発売している。

    「そんな松下ですが、19年に一度、不祥事により謹慎処分をくだされています。一部サイトで報じられたところによると、松下は都内のバーで行われていたという合コンに、同時に卒業予定のメンバー・宮内とともに参加。

     所属事務所は飲酒疑惑こそ否定したものの、『未成年者、またアイドルという立場でありながら、そういった場に参加したという事実だけでも、何らかのペナルティを科す必要がある』として、成人するまでの約1か月、活動自粛となりました」(芸能ライター)

     当時、松下は「誤解を招くような軽率な行動により多くの方々にご心配をお掛けしてしまいました。(中略)今回の事態を厳粛に受け止め1か月自粛を行い、初心に返り皆様からの信用を取り戻せるよう努力していきたいと思います」という謝罪コメントを発表。多くのファンにショックを与えていたものだった。そして事件から3年で、果たして松下は改心したのだろうか。

    ※続きはリンク先で
    https://www.jprime.jp/articles/photo/25079
    歌舞伎町のバーで泥酔した様子の『まねきケチャ』でセンターを務める松下玲緒菜

    (出典 i.imgur.com)



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    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/09/09(金) 00:11:33.20ID:CAP_USER9
    9/8(木) 23:58配信
    オリコン

    ■コンビ“終活”の心境変化で継続も示唆 篠宮は「もったいなさ過ぎる」

    オジンオズボーン高松、年内で芸人引退の意向

     お笑いコンビ・オジンオズボーンの篠宮暁(39)が8日、自身のYouTubeチャンネル『SHINOMIYA【オジンオズボーン篠宮】』を更新。相方の高松新一(41)が「芸人を辞めます」と。

     サムネイルには「オジンオズボーン解散」と記されており、ファンも心配の声を上げる中で動画が公開された。冒頭で篠宮が「今年の年末を持ちましてオジンオズボーン解散する形となっております」と報告。高松が「芸人を辞めます!」と明かすと、篠宮は「信じられへん過ぎて面白い」と笑ってしまっていた。7月2日に高松から電話を受けた篠宮は、その時点で芸人を辞めることを予期していたという。高松は「理由は、いっぱいありすぎる。いろんなことがあって辞める」としながら「芸人という仕事に対して、自分的に魅力をだんだん感じなくなってきた」と説明した。

     篠宮は「辞めんでもエエやん。芸人という肩書きを持って就職している人もいる。いろんなことをやって日銭が入る仕事をしている人もいる。辞めるという選択肢じゃなくてもよかったんじゃないの」とすると、高松は「一例としてはあるけど、もともと器用な人間じゃないから。どっちもやるってできない。プラスその状態ということは、もう芸が磨かれることはない。落ちることはあっても。それを思ったら、中途半端になる。ここはきっちり決めた通りに」と思いを語った。

     「高松の状況を見て、いずれこうなると思った」と篠宮は告白する。辞めることを告げられても止めないと思っていたが実際には止めたという。「腹くくったヤツを動かすことはできないのはわかっている。でも、やり残したことはあるんちゃう、と。辞めていった芸人さんの話を、いろいろ聞いたら『あのとき、こうしとけば』っていう人が大半。完全燃焼してないから止めた」と熱い思いを伝えると、高松は「正直なことを言うと気持ちが変わることはなかったかな」と本心を明かした。引退後は「模索中」と高松は口にする。「世の中、転職する人もいっぱいいる。それみたいなもん。芸人辞めて違う仕事をするだけ。金の話じゃない。モチベーションの話」と話していた。

     篠宮は「23年やってきていきなりは、あまりにもったいなさ過ぎる。もうちょっとだけ猶予をくれ」とお願い。高松は「去る人間に時間を使うのはもったいなくない?」としたが、篠宮は「20年以上、漫才してきたコンビが解散するっていうのは俺の中で一生で1回きり。新たに組んで60歳で、またこんなことはしない。きちっと終わるための終活をやらせてくれ。どうせ解散するなら終わりをきっちり見せるやり方があってもいいじゃないかな。年末までにいろいろ、もうちょっとだけお付き合いいただいて」と話す。

     そんな篠宮の思いもあり、毎週の配信活動や新ネタの解散ライブを行うことになった。篠宮は「仲が悪くて解散するわけではない。高松のことを好きではないし、仲良しという気持ちはサラサラない。でも、俺個人としては辞めてほしくはない。もったいないから。それは自分の保身もあるけど、客観的に見てももったいなさ過ぎる。この年末までやる終活の中で気持ちが変わらなければ、そのまま辞めたらエエ。やっていく中で、心境にちょっとでも芸人を続ける気持ちが芽生えればいい。その気持ちもありつつの配信活動で俺はやっていく。それに対してお前は何も言わなくていい」と提案。芸人に再び魅力を感じた場合に続ける可能性があることを高松も了承していた。

     所属する松竹芸能によると「本人たちが動画で話したことが全てです」としている。

     オジンオズボーンは、1999年5月に結成。2002年には『第32回NHK上方漫才コンテスト』で優秀賞を受賞していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5bb6f3465acdc210c23764647569417e10b2e70

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