だいますのまとめ

芸能・ニュース全般に対するTwitter・2chの反応をまとめてます!!ブログ初心者夫婦!! スマホ依存夫【だい】とアナログな妻【ます】の二人三脚で頑張ります!!

    ニコニコまとめ


    西村博之 (ひろゆきからのリダイレクト)
    移住。同年、英語圏最大の匿名画像掲示板「4chan」を買収し管理人に就任する。 ひろゆきの来歴は、2ちゃんねるの歴史であり、4chanや8chanなどCHANカルチャーの歴史でもある。以下でそれを追っていく。 ひろゆきが1999年に開設した巨大匿名掲示板群「2ちゃんねる」を「2ch.net」(現:5ちゃんねる「5ch…
    288キロバイト (44,656 語) - 2022年9月18日 (日) 04:19



    9月19日2ちゃんねるひろゆきこと西村博之さんがTwitterにて

    コンビニ1000円のモノを盗んで警察に捕まるのは当然。
    ・経営者が労働者にサービス残業をさせて1000円の給料を払わないけど警察に捕まらない。

    どちらも1000円の価値を不当に得てるのに、許される場合があるのは何故なんでしょうか?

    ツイート。『YouTube』の

    ひろゆき】賃上げは”やらない”のではなく”できない”んです。賃上げすると思わぬ問題が起きてしまいます。日本が賃金を上げない理由を話します。【ひろゆき 切り抜き ブラック企業
    https://www.youtube.com/watch?v=kh_S8BfQfOM[リンク]
    という切り抜き動画にリンクを貼っていた。
    動画は、これまでひろゆきさんが配信で労働や賃金、ブラック企業などについて語ってきた場面を複数切り抜いて再編集したもの。語る内容が字幕で表示され、配信された日時などもテロップで出るなど、かなり見やすくなっている模様。

    また、ひろゆきさんのツイートには、自身のサービス残業についてや、労働基準法や労働基準監督所の現状についての意見など、さまざまなコメントが寄せられ反響を呼んでいたようである。

    ※画像は『Twitter』より

    ひろゆきさん「どちらも1000円の価値を不当に得てるのに、許される場合があるのは何故なんでしょうか?」労働関連のツイートに反響


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    eスポーツ(イースポーツ、英: Esports)は、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ競技として捉える際の名称である。エレクトロニック・スポーツ (electronic sports) の略称であり、eSports、e-Sports、電子競技(でんしきょうぎ)などとも表記される。 e
    153キロバイト (19,854 語) - 2022年9月5日 (月) 03:38



    【元記事をASCII.jpで読む】

    認知度は7割超え

     コンピュータゲームスポーツ競技としてとらえる「eスポーツ」。海外では賞金の高額化などで話題だが、国内のeスポーツについての認知度は上がっているだろうか。10~60代男女を対象としたロイヤリティマーケティングの「eスポーツに関する調査」(2022年9月)を見ていこう。

     eスポーツの認知度は全体の71%に上り、「詳しく知っている」が9%、「聞いたことがある程度」は62%だった。性年代別でみると、どの性年代でも半数以上は認知している。

     一方でeスポーツへの関心について見ると、「関心がある」は10%に留まった。性年代別でみると、男性の10代から30代が20%以上と多く、性年代で大きな差が出ている。ゲーム自体にも言えることだが、全体に男性、しかも若者層が関心を持つ傾向にあるのだ。

     eスポーツへの接触状況については、「参加」が3%、「視聴・観戦」が14%であり、「あてはまるものはない(84%)」を除いた接触率は16%。性年代別でみると、eスポーツへの「関心がある」と同様に、男性の10代から30代の若者層の接触率は30%以上だった。

    2割が「普及してほしくない」

     eスポーツの普及に対する期待は、「普及してほしい」が17%、「普及してほしくない」が20%となった。ゲームeスポーツへの関与度別に普及期待をみると、ゲームプレイや実況視聴を経験している層は、していない層と比べて普及への期待が高かった。

     ゲーム好きの子のなかには、「今はeスポーツがある。プロゲーマーになりたい」「ゲーム実況者になりたい」と話す子がいる。技を極めてプロになるのは素晴らしいことだが、保護者の多くはまだ懐疑的で、「プロになれる人は少ない」「ゲームだけで勉強しないのは困る」と口を揃えて言う。

     事実、プロゲーマーの数はプレイヤーの数に比べて非常に少なく、保護者が心配する気持ちもわかる。それが「普及してほしくない」という意見につながっている可能性もある。

     eスポーツプレイヤーになりたいからと、一日中ゲームばかりしている子もいるだろう。しかし、将来の選択肢を増やすために、学生の間はゲームだけでなく勉強などもするようアドバイスするとよいのではないだろうか。

    eスポーツ、認知度は高いが「普及してほしくない」も2割


    (出典 news.nicovideo.jp)

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