だいますのまとめ

芸能・ニュース全般に対するTwitter・2chの反応をまとめてます!!ブログ初心者夫婦!! スマホ依存夫【だい】とアナログな妻【ます】の二人三脚で頑張ります!!

    海外


    アメリカ合衆国 > ハワイハワイ州 State of Hawaii Mokuʻāina ʻo Hawaiʻi 州の愛称: アロハ・ステート The Aloha State ハワイ州(ハワイしゅう、英: State of Hawaii [həˈwaɪ.i] ( 音声ファイル) 、ハワイ語:…
    130キロバイト (15,527 語) - 2022年11月10日 (木) 10:34
    チップすごいなぁ。。
    ゆとりある生活か…おくりたいものです。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/11/14(月) 12:11:22.24ID:1lOv7Rto9
    年初には1ドル=115円台だったドル円相場の円安進行が止まらない。10月下旬には約32年ぶりに1ドル=150円を突破した。一方で給料は30年も横ばいのままで、2021年の日本の平均賃金はG7で最下位となった。一方、海外では世界的な人手不足で賃金が上昇しており、超円安の状況下では、日本で働くより海外で働いた方が収入が増えると、話題になっている。アメリカで“出稼ぎ”をしている日本人たちに、そのリアルな給料事情を聞いた。

    有名レストランのウエートレスでチップが月100万円
     サーフィンが趣味で、こんがり焼けた橋本恵美さん(25才)は、ハワイで充実した毎日を送っている。


    「いまハワイは人手不足なので、時給がどんどん上がっています。私は現地の有名レストランでウエートレスをしていますが、人気店なのでチップがいい。朝だけ数時間、週数日のパートで月100万円くらい稼いでいます。趣味のサーフィンも楽しめて最高です」(橋本さん)

    給料も仕事のやりがいも増えた
     海外は儲かるだけでなく、心が安らぐという声も多い。

     シカゴのパン店で働く小野寺洋二さん(40才・仮名)はコロナの影響で国内の勤務先が倒産し、1年半前に知り合いのツテをたどって渡米した。

    「日本では手取りの月収が24万円でしたが、こっちは70万円。オーナーの知り合いの借家に妻と子供と暮らし、1年半で260万円貯金しました。子供は1人だけのつもりでしたが、経済的に落ち着いたので2人目もほしくなり、妻は現在、妊娠4か月です」(小野寺さん)

     朝5時に出勤する小野寺さんの帰宅は17時。一見、長時間労働だがトータル4時間の休憩があり、職住近接でランチは自宅で家族と食べている。週2~3回の休みはドライブや公園の散歩を楽しむ。

    「日本で働いていた頃はサービス残業が当たり前でしたが、こっちでは収入が増えて精神的なゆとりができ、仕事にやりがいが持てるようになった。思い切って日本を出てよかったです」(小野寺さん)

    日本で人間関係に苦しんだ夫がNYで5倍の年収
     ニューヨークで洋服やバッグのリフォーム店を経営する本田英恵さん(35才・仮名)は夫婦で大きな収入を得るに至った。


    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4da93ddc76e442853cc985b18997bf9d033f90ed

    【ハワイで働く日本人ウエートレス 朝だけ週数日勤務で「月収100万円」】の続きを読む


    ボーキサイトからアルミニウムを精練するのに比し、アルミニウム屑からリサイクルして地金を作る方がコストやエネルギーが少なく済む。そのため、回収された空き缶などをリサイクル原料とし、電気などを用いる形態で再生するケースは徐々に増えている。 アルミニウム屑を溶解するにあたっても、融点が約660…
    51キロバイト (6,793 語) - 2022年9月4日 (日) 13:51
    720度って…落ちたら焦って直ぐには這い上がれなそう。
    自分はまず無理だろう…
    この男性は自ら這い上がり無事だった!その後も含め奇跡。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/13(日) 23:06:38.27ID:NCVX6Fek9
    海外発!Breaking News

    2022年11月13日 5時0分 Techinsight

    スイス北東部の町工場で今月9日、25歳の男性が摂氏720度のアルミニウム溶解炉に転落するという事故が発生した。男性は炉の中から自ら這い出し、奇跡的に命を取り留めた。『FM1Today』などが伝えている。

    スイス北東部ザンクト・ガレンのアルミニウムダイカスト(金型に溶融したアルミを圧入する)工場「DGS Druckguss Systeme AG.、以下DGS」で9日夜、電気技師の男性(25)が溶解炉に転落した。

    男性は溶解炉上部にある電源プラグの取り換え作業を行っている最中、何らかの原因で炉の開口部から落ち、摂氏720度の液体状アルミニウムが入った炉の中に転落した。

    男性は膝まで液体状アルミニウムに浸ったが、幸運にも自力で炉から這い出すことに成功、同僚や救急医らによる応急処置後、ヘリコプターで病院に搬送されて手術を受けた。

    DGSの最高経営責任者アンドレアス・ミュラー氏(Andreas Müller)によると、男性は手と脚に重度の火傷を負ったものの12日には退院、歩くことも可能だそうで、事故後のインタビューでこのように述べた。

    「男性が炉から素早く這い出したこと、また現場スタッフと救急隊の的確な対応が功を奏し、最悪の事態を避けることができました。このような状況下に置かれながらも容体は良く、男性には守護天使が付いていたと思っています。」

    「事故が起きたのは新設したばかりの施設で、厳しい安全基準に基づいて運営されてきました。事故についての詳細は明らかにできませんが、不運が重なったことで起きたと推測しています。」

    なおザンクト・ガレン市警察は現在、事故がどのようにして起きたのか、工場の安全管理に問題はなかったのかについて調査中で、結果はまだ出ていないという。

    ちなみに今年6月にはアメリカの鋳物工場で、39歳の従業員の男性が鉄を溶解するための摂氏1500度近い炉の中に転落し、体半分を床に残した状態で死亡した。男性は鉄のサンプルを採取していたという。

    https://news.livedoor.com/article/detail/23189781/

    【720度のアルミニウム溶解炉に落ちた男性、自ら這い出し奇跡的に助かる】の続きを読む


    大谷徹とバドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる(長男は社会人野球選手でトヨタ自動車東日本硬式野球部所属の大谷龍太)。 翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。…
    240キロバイト (32,335 語) - 2022年11月10日 (木) 02:30
    だいの勝手な感想

    記憶には残ってます

    1 首都圏の虎 ★ :2022/11/08(火) 09:25:51.98 ID:vQEYjWMJ9.net
    リーグ3位の219奪三振、166投球回で自身初めて規定投球回クリア

     全米野球記者協会(BBWAA)が選出する各賞の最終候補3人が7日(日本時間8日)に発表され、エンゼルスの大谷翔平投手はア・リーグのサイ・ヤング賞の候補入りを逃した。

     メジャー5年目の今季、28試合に登板して自己最多の15勝(9敗)をマーク。リーグ3位の219奪三振を奪い、166投球回で初の規定投球回をクリアしていた。しかし候補入りとはならなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ba88b6ecbab2ed998322d623d130df0c8b6f663c

    【【MLB】大谷翔平、サイ・ヤング賞の最終候補入りならず 自己最多15勝&219奪三振も…】の続きを読む


    企業名そのものをブランド名とする場合が多いが、一つの企業が高級ブランドと生活に密着した普及品ブランドなど、複数のブランドを展開する場合もある。例えばトヨタ自動車では一般ブランドの「トヨタ」と、高級ブランドの「レクサス」を展開している。 また、そのブランド
    18キロバイト (2,615 語) - 2022年8月14日 (日) 23:11
    安くて良いものなイメージですね

    1 風吹けば名無し :2022/11/10(木) 02:28:51.70 ID:KNWC8F6Q0.net
    なんで🥺

    【日本に世界で通用する高級ブランドが無い理由www】の続きを読む


    シリコンバレー(ひらがな:しりこんばれー(英語: Silicon Valley)は、北カリフォルニアに位置し、ハイテクとイノベーションの世界的な中心地となっている地域である。サンフランシスコ・ベイエリアの南部に位置し、サンマテオ郡、サンタクララ郡、アラメダ郡にほぼ相当する…
    31キロバイト (3,011 語) - 2022年10月17日 (月) 05:10
    バブル経済(バブルけいざい、Economic bubble)とは、概ね不動産や株式をはじめとした時価資産価格が、投機によって経済成長以上のペースで高騰して実体経済から大幅にかけ離れ、それ以上は投機によっても支えきれなくなるまでの経済状態を指す。バブルは英語で「泡、あぶく」の意味。多くの場合は信用膨…
    17キロバイト (2,522 語) - 2022年6月29日 (水) 05:36
    ますの勝手な感想

    ラーメン一杯2800円は、食べれない。

    1 七波羅探題 ★ :2022/11/08(火) 06:09:00.01ID:fN+/tOkf9
    現代ビジネス11.08大原 浩
    https://gendai.media/articles/-/101789

    TBS NEWS DIGで「アメリカではラーメン1杯2800円!? 記録的な円安・物価高でアメリカ在住の日本人が苦境に…現地の価格を徹底調査」と報道されるなど、日本と比較した米国での物価高が話題になっている。

    元々、9月の米消費者物価指数が前年同月比+8.2%と高水準にある上に、年初には110円台であったドル円相場が、日本銀行の介入があったにもかかわらず現在150円近辺である。

    日米の価格差はある意味当然ともいえる。

    だが、実は日本のバブル期には、この状況が真逆であったのである。

    当時海外からやってきた金融関係者たちは、それなりの高給取りであったはずだが、日本の「バブル価格」に恐れをなしていた。例えば、宿泊しているホテルのレストランの料金が(彼らにとって)「目の玉が飛び出るほど高い」ため、「近くに手ごろなレストランは無いか」とよく聞かれたものだ。

    だが、バブル期の日本人はその価格を当然だと思っていた。

    また、5年前の2017年12月11日のBUSINESS INSIDERの記事ですでに、「仕事をしていてもホームレス ―― シリコンバレーの“ワーキングホームレス”の厳しい実情」と異常に高騰する生活費問題が取り上げられている。最近でも10月28日、日本経済新聞「シリコンバレー、ホームレス増加の裏事情」との報道がある。

    また、ムーバーズドットコムによれば、シティセンターの1ベッドルーム フラット(アパート)の家賃は2200ドル以上、150円換算では33万円以上になる。また、前記日本経済新聞の記事では、2022年8月のサンフランシスコ周辺の一戸建て住宅価格の中央値は110万ドル(約1億6500万円)である。

    日本人の給与がバブル崩壊以降上がっていないと指摘する非難めいた記事をしばしば見かけるが、その同時期にデフレで物価も下がっているのである。

    例えば(当時の最安値で言えば)マクドナルドのハンバーガーが1個59円、吉野家の牛丼が一杯280円、さらには多くの雑貨を100円ショップで買うことができた。

    だから、表面的な給与が上がっていなくても、日本人の暮らしぶりは決して悪くなかったのである。

    だが、現在のところ海外から遅れてはいるが、日本の物価上昇がスピードアップしていることは読者も大いに感じるところであろう。

    しかも、大きな問題は、日銀がいまだに「超金融緩和」を続けていることである。2月26日公開「強烈インフレを目の前にして黒田日銀は日本をトルコにするつもりか」で述べたように、インフレの状況において「金融緩和」を行うことは禁じ手である。さらにインフレを加速させることになるからだ。

    その結果、1月31日公開「今度のインフレはものすごく強烈で悲惨なものになるかもしれない」という事態から日本も逃れられなくなる。

    特に、ここのところ顕著になっているが、最初はやせ我慢している企業も、他社が値上げに踏み切れば一斉に値上げに走る。日本企業は横並びだから、値上げが始まると怒涛のような「ビッグウェーブ」になるということだ。

    日本でラーメン1杯2800円時代がやって來るのは、それほど遠い先のことではないかもしれない。

    米国(海外)では、庶民(高額所得者ではない)向け店舗のサービスは質が低くて当然だ。

    例えば、飛行機にはファーストクラス、ビジネスクラスなどがあって至れり尽くせりの快適な旅を過ごせるが、エコノミークラスでは「必要最低限」のサービスが提供されるのと同じである。

    金を払わなければ「快適なサービス」を受けることができないわけだ。欧米(あるいは日本以外の国)では、すべてのサービスに明示されていなくても「富裕層用」と「庶民用」の区別があり、そのサービスの質には大きな違いがある。

    だが、日本では居酒屋でも充分な「おもてなし」を受けることができる。(庶民向けの)一般小売店でも同じだ。一部の例外はあっても、笑顔で心地よく接してくれる。

    かなり以前だが、居酒屋のワタミで従業員が膝をついて顧客のオーダーをとっていることに腰を抜かすほど驚いた。価格帯から考えれば日本以外の国ではありえない話だ。

    11月4日公開の「米国型ルールが限界の今、『日本品質』の背景にある精神性に気づこう」で述べたように、日本人が金銭的報酬以外に「仕事の充実感」などの精神的見返りを重視することが大きな理由の一つであろう。日本でチップ制度が無いのがその証拠だ。「小銭のために働いているのではない」という誇りを多くの人々が持っているのだ。

    その結果、日本では収入がそれほど高くなくても、快適な暮らしを享受できる。また、(収入が少ないからと言って)社会的な差別を受けることも無い。
    ※以下出典先で

    【「ラーメン1杯2800円」、米国バブルは日本バブルのデジャヴだ】の続きを読む

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