だいますのまとめ

芸能・ニュース全般に対するTwitter・2chの反応をまとめてます!!ブログ初心者夫婦!! スマホ依存夫【だい】とアナログな妻【ます】の二人三脚で頑張ります!!

    2chまとめ


    チー丼(チーズぎゅうどん)とは、いわゆる「オタク」「陰キャ」「ネクラ」と呼ばれる層に対する揶揄として用いられるインターネットスラングである。チー牛チーぎゅう)と略されることもある。 拡散の発端となった掲示板の初期の書き込み(下記参考)で、就労移行支援を利用する人や発達障害者の顔の比喩としてイラ…
    19キロバイト (2,781 語) - 2022年9月19日 (月) 13:23

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    だいの勝手な感想

    怖い

    【《動画】陽キャ、イキって喧嘩するも強者チー牛に暴力で止められる】の続きを読む


    晩酌は、行われる時間帯の関係上、これが寝酒となることもある。 晩酌という言葉は、中国唐の時代の詩人・白居易が作ったの詩の中にもみられ、「晩酌酔即休」とある。 「晩酌行動の大半は、明らかに精神依存と見なせる。」とされる。つまり、晩酌が習慣化した者は、晩酌
    3キロバイト (462 語) - 2022年8月6日 (土) 07:34

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    ますの勝手な感想
    お酒はホント飲まなくなった・・・・

    1 パンナ・コッタ ★ :2022/09/20(火) 18:50:16.06ID:MGfGrAMM9
    コロナ禍で流行語にもなった「家飲み」

    「家飲み」という言葉が頻繁に使われるようになった。


    特に、2020年から続く新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発出と、飲食店への休業要請によって、「家飲み」という言葉を流行語にさえした。

    「家飲み」とは、本来は「家での飲み会」の略であり、家に友人・知人が集まってお酒を飲むことを意味していた(注)。


    これに対して、自宅で1人または家族とお酒を嗜むことを「晩酌」という。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大は、「家飲み」に「晩酌」をも包含させたといえる。今では、1人でも、家族とでも、友人・知人とでも、自宅で飲む場合には「家飲み」というようになっている。

    海外では理由もなくお酒は飲まない

    特別な理由もなく、ほぼ毎日、夕食時にお酒を飲む文化は、日本に独自なのではないか。

    筆者の欧米居住時の見聞によれば、海外では、ホームパーティや「特別の日」以外に、1人でまたは家族と夕食時に頻繁に家飲みする文化は存在しないようだ。傍証として、ウオッカなど酒飲み大国として知られるロシア人で、5歳から日本に住んでいるというYouTuberの女性の言葉を引用しよう。

    「アルコール消費量が多いと言われるロシアでも、お酒はお祝いの日に飲むもので、…

    ↓続きはこちら

    PRESIDENT Online
    https://president.jp/articles/-/61646

    【「毎晩1人で酒を飲む」なんてあり得ない…日本の「晩酌文化」が海外から不思議がられるワケ??】の続きを読む


    松竹芸能株式会社(しょうちくげいのう)は、大阪府大阪市中央区北久宝寺町に本社を置く芸能事務所。松竹の連結子会社。吉本興業と並び、上方演芸界の2大プロダクションのひとつ。 1958年、大阪歌舞伎座の地階にあった歌舞伎地下演芸場に芸人を配給していた新生プロダクション と上方演芸 が合併。新たに松竹
    69キロバイト (9,378 語) - 2022年9月20日 (火) 07:05

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    大変だ・・・・

    1 ネギうどん ★ :2022/09/20(火) 10:22:13.40ID:CAP_USER9
    2022年、これまでになかったペースで、有名お笑いコンビの解散が相次いでいる。

    先日解散が話題になったのは、漢字の覚え方がSNSでプチバズリしている、篠宮暁が所属する『オジンオズボーン』。コンビは22年もの間続いたが、相方のモチベーションに変化が生じ、年内を持って解散すると言う。

    4月には、コント日本一を決める『キングオブコント』の決勝常連で、一時はメディア出演も多かった『うしろシティ』が無念の解散。2組はいずれも松竹芸能の所属だが、志し半ばで幕を下ろすこととなった。

    「『オジンオズボーン』も『うしろシティ』も、『EXIT』ほどのルックスはないにしろ、華があるコンビ。お笑い芸人がブレークする上で重要な〝女性人気〟は持っており、もっと売れておかしくないポテンシャルはありました。特に全盛期、『うしろシティ』の女性人気はすごく、『キングオブコント』常連という知名度も持ち合わせていたのです。『オジンオズボーン』も『THE MANZAI』決勝に進んだことがありますし、共に決勝コンビという武器でしっかりと売り出す事が出来なかった事務所は、手腕がないと言わざるを得ません」(お笑い通)

    相次ぐ所属芸人の解散…マネジメントの問題?

    実際、同事務所のマネジメント能力には疑問を感じる部分があると言う。

    「現在、個人事務所で大活躍の『さらば青春の光』も、元々は松竹所属。事務所時代に売れず、セルフプロデュースで売れっ子になったところを見ても、やはり事務所に問題があった可能性も…。過去には稼ぎ頭だった『オセロ』松嶋尚美も独立し、ほどなくしてコンビ解散。不祥事とは言え『TKO』も共に事務所を離れており、統率力に欠けるのは明らかです。実際、松竹所属のピン芸人・みなみかわは事務所の不満を漏らしまくっており、営業はみなみかわの妻がやっている状態ですからね…」(芸能プロ関係者)

    ネット上にも、お笑いファンが

    《そりゃさらばを始め、脱・松竹芸人が増える筈だわ》
    《みなみかわが主導権を握れば松竹芸能は良くなるんじゃないかと思えてきた》
    《うしろシティに続き、オジンオズボーンが解散。松竹大丈夫か…?》
    《それにしても松竹、TKOがあんなことになって、うしろシティとオジオズが解散で、なすなかが人気者になるというね…》
    《松竹芸人は売れている上が潰れていくんだろうな。ますだおかだもコンビであまり活動しないし、私の好きなアメリカザリガニも最近見ない》

    と松竹の体制を心配している声が散見される。やはり傍から見ても、そのマネジメント能力には疑問符が浮かぶようだ。

    吉本興業のライバルだったお笑い事務所も、今やすっかり差を付けられている。

    https://myjitsu.jp/archives/379938

    【【芸能】松竹芸能に心配の声…人気お笑いコンビが続々と解散】の続きを読む


    ラファエルは、日本の男性YouTuber、実業家、投資家、作家、元自衛隊。 大阪府出身。株式会社『Kiii』とエージェント契約を結んでいる。愛称は「ラファさん」。 シバターやヒカルとのグループ「炎上軍」のメンバー。Next Stageのメンバーでもある。 2014年当時、偶然見かけたYouTube
    11キロバイト (930 語) - 2022年9月16日 (金) 01:29

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    ますの勝手な感想
    「YouTuberって大変・・・」

    1 ひかり ★
     登録者数183万人ユーチューバー・ラファエルが、15日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。ファンから自宅を特定されてしまったと告白した。

     ラファエルは「住所特定されました。度が過ぎているので真剣に対処したいと思います」というタイトルで動画を更新。「住所特定されました。これはユーチューバーみんなが頭を抱える問題なんです。はじめしゃちょーやヒカキンが、家に押しかけられたり」と告白。これまで年に1度引っ越しする生活を続けていたというラファエルは「毎回、住所が特定されたからなんです。着払いで商品を送りつけたり、いろんな嫌がらせを受けるんです。人が来るし、迷惑がかかるし、近隣住民から“引っ越してくれ”と言われるし」と明かした。


     一度のみならず何度も繰り返されたため「いい加減、法律にのっとって開示請求までして、とことん戦おうかなと思います」と宣言。「戦って勝った前例があれば、今後の被害も減るかなと思いまして」と決意した。


     ラファエルは、誹謗中傷対策などを行う企業に相談。悪評・悪質サイトの削除や、関連検索キーワード対策などを行う「IMソリューション」によると、裁判にかかる費用を取り戻すことは難しく、泣き寝入りするケースが多いという。

     ラファエルは今後について「書き込みとか、ネットに住所をさらされたら、その人間に対して開示請求したい」と法的措置も辞さないとした。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/231b6fb994c79c99384fbbb14cb6957f13ef0ae2

    【ラファエル、ファンから住所特定され近隣住民から苦情】の続きを読む


    カスリーン台風(昭和22年台風第9号・Kathleen) アイオン台風(昭和23年台風第21号・Ione) デラ台風(昭和24年台風第2号・Della) ジュディス台風(昭和24年台風第9号・Judith) キティ台風(昭和24年台風第10号・Kitty) 1950年代 ジェーン台風(昭和25年台風第28号・Jane)…
    81キロバイト (9,940 語) - 2022年9月19日 (月) 14:30

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/09/20(火) 06:31:03.14ID:jtFamL5H9
    常識が通用しない…いま備える防災
    台風のときに「川の様子」を見たくなるのはなぜ? 専門家に聞いた“危険なのに行ってしまう”心理と対処法
    プライムオンライン編集部
    2022年9月18日 日曜 午前10:20

    大型で非常に強い台風14号は、18日、九州にかなり接近し上陸するおそれがある。気象庁は、数十年に一度の大規模な災害が発生するおそれがあるとして、鹿児島県に特別警報を出すなど最大級の警戒を呼びかけている。台風14号はその後、本州付近を進む見込みで、広い範囲で台風の影響を受けるおそれがある。
    警戒が必要だが、このように台風が接近したときや大雨のときに、度々、報告されるのが「川の様子を見に行く」「外の様子を見に行く」と言って出掛けて、被害に遭ってしまうケースだ。


    濁流となって荒れる川の状況や、家への被害が迫っていないかを直接見て確認したいという心理なのだろうか。川や外の様子を見に行くのが危険であるにもかかわらず、このような行動をとってしまう人がいるのは、一体なぜなのか?

    また、「川や外の様子を見に行きたい」という衝動が起きたときに、その衝動を抑えるためにはどうすればよいのか?

    過去に編集部で紹介した記事を再構成し、社会心理学が専門の山口大学・人文学部の高橋征仁教授に聞いた「川や外の様子を見に行く人の心理」と「衝動を抑えるための対処法」を改めてお伝えしたい。





    危険の大きさを見極めようとする“スカウティング”

    「川の様子を見に行きたい」衝動を抑えるための対処法

    ライブ映像で衝動は抑えられる?

    https://www.fnn.jp/articles/-/413180

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