だいますのまとめ

芸能・ニュース全般に対するTwitter・2chの反応をまとめてます!!ブログ初心者夫婦!! スマホ依存夫【だい】とアナログな妻【ます】の二人三脚で頑張ります!!

    映画



    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 風吹けば名無し :2022/08/14(日) 19:07:49.64ID:vEqe5OwtM
    【【速報】麦わらのルフィの嫁、ガチで確定へ【ネタバレ注意】】の続きを読む



    (出典 3.bp.blogspot.com)



    1 風吹けば名無し :2022/08/14(日) 01:29:05.35 ID:i+wCjAxX0.net
    こいつが何も頑張らなければ殆ど犠牲なかったやろ

    【ミストとかいう映画の戦犯主人公】の続きを読む



    (出典 www.banger.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :[ここ壊れてます] .net
    再生数エグすぎ
    天才すぎる

    【アーティストAdoさん、ワンピースの曲が売れすぎててヤバいwwwwwwwwwwww】の続きを読む




    (出典 2.bp.blogspot.com)



    1 風吹けば名無し :[ここ壊れてます] .net
    現地の画像には、洪水の水が地下鉄の階段を勢いよく流れ降りている状況や、駐車中の車が窓まで水に浸かっている様子、人々が膝まで水に浸かりながら通りを横切っている姿が映っている。
    地元の報道によると、死者のうち3人は、バンジハと呼ばれる半地下のアパートに住んでいた、40代の姉妹と13歳の少女だった。
    こうしたアパートは、米アカデミー賞を受賞した韓国映画「パラサイト」で取り上げられ、注目を集めた。同映画は、半地下アパートに住む貧しい家族が、生計を立てようとする姿を描いた。
    救助隊員によると、このアパート付近では路上の水位が腰付近に達していたため、部屋に近づくことができなかったという。
    https://www.bbc.com/japanese/62474096

    この半地下のアパートで3人が死亡した

    (出典 ichef.bbci.co.uk)

    【【画像】半地下の家族、豪雨で溺死】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)



    1 ヴァイヴァー ★ :2022/08/04(木) 07:31:14 ID:CAP_USER9.net
    【解説】製作費120億円のDC映画『バットガール』お蔵入り、撮影済みにも関わらず

    異例のニュースだ。DCの新作映画として進行していた『バットガール(原題:Batgirl)』が、既に撮影を完了させていたにも
    関わらず、リリースを中止してお蔵入りとなることがわかった。米The Wrapなど複数が伝えている。

    本作は、ゴッサム・シティのジェームズ・ゴードン警察長官の娘、バーバラ・ゴードン/バットガールを描く単独作品で、当初
    は米HBO Max配信作品として、その後は劇場公開が検討されていたものだった。

    このニュースは、既に大規模な製作費をかけて撮影していた企画をキャンセルしたという点で前代未聞。撮影は2022年3月末で
    すでに完了していた。製作予算は7,000万ドルとされていたが、コロナ禍による撮影中断に見舞われ、最終的には9,000万ドルに
    膨らんだという。つまり米ワーナーは、約120億円(1ドル134円)のプロジェクトを、日の目も浴びさせることなく“損切り”
    に踏み切ったことになる。

    報じられるところによると、度重なる再撮影や予算増の結果、作品が「うまくいかなかった」ためとされる。とはいえ、背景に
    は現在ワーナーが推進する社内企画の抜本的改革があると見られる。米ワーナーメディア事業統合による新会社のCEOにして
    “仕分け人”デヴィッド・ザスラフ率いる幹部らは、これまでのDC作品は一貫性に欠けブランド戦略に乏しいと見ており、企画
    を続々見直した。その影響か、ドラマ「レジェンド・オブ・トゥモロー」「BATWOMAN/バットウーマン」を打ち切ったほか、DC
    以外の作品にもメスを入れていた。

    結果としてお蔵入りとなった『バットガール』はどのような作品になるはずだったか。主演は『イン・ザ・ハイツ』(2021)で
    脚光を浴びたレスリー・グレース。監督は『バッドボーイズ フォーライフ』(2020)のアディル・エル・アルビ&ビラル・
    ファラー。撮影現場からは何度か楽しげな写真が投稿されており、撮影終了時にはアディルが「素晴らしい経験ができた!この
    映画をネクストレベルに押し上げてくれた素晴らしいクルーやキャストに感謝!みんな、楽しみにしてて!」と投稿していた。

    さらに、『ジャスティス・リーグ』(2017)からJ・K・シモンズがジェームズ・ゴードン役として重要なポジションで続投して
    いたほか、ティム・バートン版でバットマンを演じたマイケル・キートンも再登場することになっていた。つまり本作は、現行
    DC映画シリーズと過去の『バットマン』映画シリーズがクロスオーバーを果たす作品でもあったのだ。

    ヴィラン役には『ハムナプトラ』シリーズで知られるブレンダン・フレイザーが起用されていた。フレイザーは「ファイヤーフ
    ライ」と呼ばれるバットマンの宿敵を演じることとなっていた。フレイザーのDC作品出演は、別キャラクターを演じた「TITANS
    /タイタンズ」(2018-)「ドゥーム・パトロール」(2019-)に続き3度目になるはずだった。

    DC実写映画初のトランスジェンダー・キャラクターが登場するという注目もあったほか、有色女性が主人公であるという点で、
    マーベルの「ミズ・マーベル」と比較する楽しみも見出されていた。実はアディル&ビラル監督コンビは「ミズ・マーベル」で
    もエピソード監督を手掛けており、その経験が『バットガール』に活かされていると公言。「ミズ・マーベルは10代でカラフル
    な世界観だけど、『バットガール』は大人の女性。仕事もあるし、それにゴッサム・シティに暮らしている。だからちょっと
    ダークなんです」と話していた。

    これまでであれば、「劇場公開は断念したが、配信リリースで望みが叶う」というケースもあった。ところが今回は、配信リ
    リースそのものを見送ったという格好。『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』時のような署名活動が起こった
    としても、現在のワーナー幹部陣がいかほど聞き入れるかはわからない。

    なぜワーナーは撮影を済ませた『バットガール』を葬ったのか?米The Hollywood Reporterによるとワーナー側は、ストリーミ
    ング配信用に製作された大予算映画について、同社の新戦略の元ではもはや財政的な意味をなさないと見ている模様。一方Tha
    Wrapによると、幹部らは本作の監督と主演キャストへは好感を示しており、今後の再起用を積極的に計画しているという。
    https://theriver.jp/batgirl-canceled/

    映画『バットガール』の主演レスリー・グレースとコミック版

    (出典 imgur.com)


    (出典 imgur.com)

    DCコミック『バットガール』

    (出典 imgur.com)

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